かつらに関する雑誌記事-ラック⑦
近世浄土真宗寺院本堂の研究-8-勝鬘(かつら)寺本堂 / 岡野 清
愛知工業大学研究報告 B. (通号 15) [1980.03]
聖徳太子讃抑研究会『勝鬘(かつら)経義琉』研究記録(抄)-7-聖徳太子『勝鬘(かつら)経義琉』現代語訳と研究の抄録--「摂受正法章」-1- / 夜久 正雄 ; 梶村 昇
亜細亜大学教養部紀要. (通号 21) [1980]
慧遠の著作における「勝鬘(かつら)義記」撰述の前後関係考 (立正大学における第30回〔日本印度学仏教学会〕学術大会紀要-1-) / 鶴見 良道
印度学仏教学研究. 28(1) [1979.12]
中古文学における接尾辞「やか」「らか」--「源氏物語」玉鬘(かつら)に用いられた「そびやか・なごやか・さはらか・わららか」について / 米野 正史
国語研究. (通号 42) [1979.03]
聖徳太子の倫理思想について--勝鬘(かつら)経義疏を中心として / 石川 正一
金沢経済大学論集. 12(3) [1979.03]
慧遠と吉蔵の「勝鬘(かつら)経」如来蔵説の解釈をめぐって (仏教大学における第二十九回〔日本印度学仏教学会〕学術大会紀要-2-) / 藤井 孝雄
印度学仏教学研究. 27(2) [1979.03]
聖徳太子讃仰研究会「勝鬘(かつら)経義疏」研究抄録(抄)-5-聖徳太子「勝鬘(かつら)経義疏」現代語訳と研究との抄録--「十大受章」 / 小田村 寅二郎 ; 梶村 昇
亜細亜大学教養部紀要. (通号 19) [1979]
聖徳太子讃抑研究会『勝鬘(かつら)経義琉』研究記録(抄)-6-聖徳太子『勝鬘(かつら)経義琉』現代語訳と研究との抄録--「十大受章」の後半と「三大願章」と / 小田村 寅二郎
亜細亜大学教養部紀要. (通号 20) [1979]
光源氏像の変容--朝顔巻・玉鬘(かつら)十帖を中心に / 余田 充
国文学攷. (通号 80) [1978.12]
勝鬘(かつら)宝窟引用の僧旻説について (仏教大学における第二十九回〔日本印度学仏教学会〕学術大会紀要-1-) / 鶴見 良道
印度学仏教学研究. 27(1) [1978.12]
光源氏の待遇表現--源氏物語玉鬘(かつら)系地の文の尊敬表現 (源氏物語特集) / 渡辺 英二
国語国文研究. (通号 59) [1978.02]
聖徳太子『三経義疏』における経典解釈の進め方について--花山信勝博士校訳『勝鬘(かつら)経義疏』の「解説」と藤枝晃博士「勝鬘(かつら)経義疏」(岩波・日本思想大系『聖徳太子集』所載)とにふれて / 夜久 正雄
亜細亜大学教養部紀要. (通号 17) [1978]
聖徳太子讃仰研究会「勝鬘(かつら)経義疏」研究記録(抄)-3-聖徳太子「勝鬘(かつら)経義疏」現代語訳と研究との抄録--「歎仏真実功徳章」-1- / 夜久 正雄
亜細亜大学教養部紀要. (通号 17) [1978]
聖徳太子讃仰研究会「勝鬘(かつら)経義疏」研究記録(抄)-4-聖徳太子「勝鬘(かつら)経義疏」現代語訳と研究との抄録--「歎仏真実功徳章」-2- / 夜久 正雄
亜細亜大学教養部紀要. (通号 18) [1978]
吉蔵「勝鬘(かつら)宝窟」と「勝鬘(かつら)経」中国諸註釈書 (日本大学における第二十八回〔日本印度学仏教学会〕学術大会紀要-1-) / 鶴見 良道
印度学仏教学研究. 26(1) [1977.12]
三昧王経の研究-3-経本文並びに西蔵語訳の註釈書・キールティマーラー(kirtimala,称鬘(かつら))の和訳,第4章 / 密波羅 鳳洲
密教文化. (通号 119) [1977.10]
近世浄土真宗寺院本堂の研究-2-勝鬘(かつら)寺本堂 / 岡野 清
愛知工業大学研究報告 B. (通号 12) [1977.03]
近世浄土真宗寺院本堂の研究-2-勝鬘(かつら)寺本堂 / 岡野 清
愛知工業大学研究報告 B. (通号 12) [1977.03]
勝鬘(かつら)経一乗思想と法華経薬草喩品の関係について (愛知学院大学における第二十七回〔日本印度学仏教学会〕学術大会紀要-2-) / 竜村 竜平
印度学仏教学研究. 25(2) [1977.03]
聖徳太子讃仰研究会「勝鬘(かつら)経義疏」研究記録(抄)-1-「勝鬘(かつら)経義疏」現代語訳と研究との抄録 / 小田村 寅二郎
亜細亜大学教養部紀要. (通号 15) [1977]