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かつらに関する雑誌記事-ラック⑥

鎌倉時代の華鬘(かつら) / 阪田 宗彦

金沢文庫研究. (通号 268) [1982.03]

「勝鬘(かつら)経」曇林注と吉蔵 / 花塚 久義

宗学研究. (通号 24) [1982.03]

白蓮の「指鬘(かつら)外道」 (女流劇作家<特集>) / 尾崎 宏次

悲劇喜劇. 35(1) [1982.01]

聖徳太子讃仰研究会『勝鬘(かつら)経義疏』研究記録(抄)-9-聖徳太子『勝鬘(かつら)経義疏』現代語訳と研究の抄録--「摂受正法章」-3- / 夜久 正雄 ; 梶村 昇

亜細亜大学教養部紀要. (通号 25) [1982]

聖徳太子「勝鬘(かつら)経義疏」--現代語訳と研究の抄録--「摂受正法章」-4-聖徳太子讃仰研究会「勝鬘(かつら)経義疏」研究記録(抄)その十として / 小田村 寅二郎

亜細亜大学教養部紀要. (通号 26) [1982]

聖勇造「菩薩本生鬘(かつら)論」における正見と邪見の位相 (仏教における正と邪<昭和五十七年度日本仏教学会学術大会>) / 生井 衛

日本仏教学会年報. (通号 48) [1982]

玉鬘(かつら)巻・初音巻・胡蝶巻の文芸構造--六条院栄華の進展を中心として / 山口 昌男

日本文芸研究. 33(2) [1981.06]

聖徳太子の「勝鬘(かつら)経」受容について (〔同朋大学〕創立六十周年記念) / 武田 賢寿

同朋大学論叢. (通号 44・45) [1981.06]

玉鬘(かつら)と髭黒大将の意外性 (源氏物語の世界<特集>) / 伴 利昭

日本文芸学. (通号 16) [1981.03]

謡曲鬘(かつら)物に摂取された法華思想 / 間中 富士子

鶴見大学紀要. 第1部, 国語国文学編. (通号 18) [1981.03]

光源氏論--玉鬘(かつら)十帖を中心として / 呉羽 長

文化. 44(3・4) [1981.02]

聖徳太子讃仰研究会『勝鬘(かつら)経義疏』研究記録(抄)-8-聖徳太子『勝鬘(かつら)経義疏』現代語訳と研究の抄録--「摂受正法章」-2- / 夜久 正雄 ; 梶村 昇

亜細亜大学教養部紀要. (通号 23) [1981]

勝鬘(かつら)経と社会倫理 (社会倫理と仏教の機能<昭和五十六年度日本仏教学会学術大会>) / 水尾 現誠

日本仏教学会年報. (通号 47) [1981]

聖徳太子撰勝鬘(かつら)経義疏総序に見られる女人成仏思想 (竜谷大学における第31回〔日本印度学仏教学会〕学術大会紀要-1-) / 竜村 竜平

印度学仏教学研究. 29(1) [1980.12]

勝鬘(かつら)経義疏真子章に引用された本義説について (竜谷大学における第31回〔日本印度学仏教学会〕学術大会紀要-1-) / 渡部 孝順

印度学仏教学研究. 29(1) [1980.12]

玉鬘(かつら)十帖の結末について--若菜巻への一視点 / 田坂 憲二

語文研究. (通号 49) [1980.06]

玉鬘(かつら)の物語 (源氏物語はいかに読まれているか<特集>) -- (項目別諸説総覧) / 三谷 邦明

国文学. 45(5) [1980.05]

玉鬘(かつら)が流離の運命を生きたのはなぜか (源氏物語の謎<特集>) -- (作中人物の謎) / 神野藤 昭夫

國文學. 25(6) [1980.05]

玉鬘(かつら)物語論--源氏物語第二部における意義 / 吉海 直人

國學院雜誌. 81(5) [1980.05]

近世浄土真宗寺院本堂の研究-8-勝鬘(かつら)寺本堂 / 岡野 清

愛知工業大学研究報告 B. (通号 15) [1980.03]

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