かつらに関する雑誌記事-ラック②
源氏物語爪印--薄雲・少女・玉鬘(かつら)・初音・胡蝶 / 村井 利彦
山手日文論攷. (24) [2004.3]
『源氏物語』の構造--〈玉鬘(かつら)系〉物語の贈答歌をめぐって(中) / 西田 禎元
日本語日本文学. (14) [2004.3]
横浜本『源氏小鏡』翻刻断章--澪標~玉鬘(かつら) / 近藤 ひなこ
物語研究. (4) [2004.03]
長命寺の金銅透彫華鬘(かつら)について--附指定品の造形的特色と製作時期 / 古川 史隆
滋賀県立琵琶湖文化館研究紀要. (20) [2004.3]
玉鬘(かつら)十帖の表現と方法--野分巻を基点として / 藤井 由紀子
語文. 80・81 [2004.2]
勝鬘(かつら)経--勝鬘(かつら)夫人の誓い (特集 初めての<仏典>入門) / 菅沼 晃
大法輪. 71(1) [2004.01]
玉鬘(かつら)物語試論--玉鬘(かつら)の映し出す夕顔の映像 / 星野 敏康
東洋大学大学院紀要. 41 (文学(国文学)) [2004]
『栄花物語』彩古抄(12)巻十 日蔭の鬘(かつら) / 尾崎 左永子
歌壇. 17(3) (通号 190) [2003.3]
『源氏物語』の構想--〈玉鬘(かつら)系〉物語の贈答歌をめぐって(上) / 西田 禎元
日本語日本文学. (13) [2003.3]
九州史を彩った女性たち(2)玉鬘(かつら)(「源氏物語」)
財界九州. 43(11) (通号 938) [2002.11]
玉鬘(かつら)の物語の結末と鬚黒大将 / 逸見 万年
中央大学国文. (45) [2002.3]
「玉鬘(かつら)巻」侍女の呼び名変化考--「あてき」から「兵部の君」へ / 淺井 ちひろ
鶴見日本文学. (6) [2002.3]
『勝鬘(かつら)経述記』を通して五姓各別説を再考する--出生大乗と摂入大乗の概念を中心として / 坂井 祐円
印度学仏教学研究. 50(2) (通号 100) [2002.3]
玉鬘(かつら)巻における光源氏の評言 / 椎橋 真由美
東洋大学大学院紀要. 39 (文学(国文学)) [2002]
岐阜東別院所蔵 聖徳太子勝鬘(かつら)経講讃坐像 / 奥出 賢治
名古屋市博物館研究紀要. 26 [2002年度]
愛する源氏物語(16)玉鬘(かつら)の攻防 / 俵 万智
文芸春秋. 79(4) [2001.4]
古今集旋頭歌から源氏物語へ--夕顔と玉鬘(かつら)をつなぐもの / 武田 早苗
横浜国大国語研究. (19) [2001.3]
玉鬘(かつら)と観音信仰--『源氏物語』における作品展開の方法 / 木幡 紀子
日本文學論究. 60 [2001.3]
『源氏物語』執筆時期考--玉鬘(かつら)十帖以降の執筆状況 / 斎藤 正昭
いわき明星大学人文学部研究紀要. (14) [2001.3]
特別企画 新年対談 源氏物語と現代短歌--玉鬘(かつら)巻を中心に 瀬戸内寂聴(作家)/馬場あき子(かりん主宰) / 瀬戸内 寂聴 ; 馬場 あき子
短歌研究. 58(1) [2001.1]